メリークリスマス
今回、ご紹介するのはフィリピン・セブ島のセブ市中心部から
車
約1時間の所にあるトップス(TOP'S)です
ここはセブの夜景の名所として有名です
トップスまでは公共交通機関
タクシー
トップスからの帰りのタクシーはないので
タクシー運転手とは往復で値段交渉をする必要があります。
セブ市内からですと山道を考えても距離的には往復500〜
600ペソ(約1000円強)位
若干、それよりも高い金額でもまあ、場所を考えれば妥当だと思います。
が、、、
不慣れな留学生や短期観光客には1000〜1500ペソ前後から
交渉を初めてくるタクシー運転手が多いようです。
現状、1000〜1500ペソでも行く観光客が多いので、その辺りの金額で
タクシー運転手が折れない可能性は十分にあります。
まあ、これらの料金を目安に喧嘩にならないように値段交渉をしてください
あと、滅多なことはないと思いますが料金
それと、夜のトップスは、ちょっと肌寒いので長袖等
持って行くと良いでしょう。
写真を撮った日(昨日)は12月24日のクリスマスイブから25日の
クリスマスに日付が変わるタイミングでした
町では数十箇所で花火
スタジアムのフラッシュライト
そして、TOP'Sまで風に乗せられてくる、その爆音からはクリスマス狂の
セブ人達の圧倒的なパワーを感じました
実は妻が1月下旬まで帰省&旅行で長期不在なので、ここには1人で行きました。
写真を撮ったり、景色を見ながら考えることがあったりと・・・
深夜1時を過ぎ花火も一段落し、帰ろうと駐車場に向かうと私の車
誤作動を始め鳴り止まなくなりました。
「ぴーーーーぽーーーーーー ぴーーーーぽーーーーーー
ばぎゅーーーーーーーーん ばぎゅーーーーーーーーん
るろろろ るろろろろろーーーーーーーーーーーー
うううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん うううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん 」
どうしても、直らない・・・
周りのフィリピン人に相談してもわかるはずもなく・・・
2009年クリスマスの深夜、閑静なBusayの高級住宅地エリアを、
けたたましい騒音と共に街に下って行ったのは私です
セブの皆様、ご迷惑をおかけしました。。。
でも、昨日は街中はどこも煩かったですよね
私がいなくても・・・(言い訳させて
車のほうは走り出してから20分程で警報装置が鳴り止みました・・・
約半年前に今の中古車を買ったときに、警報装置の調子が悪かったので
新品に取り替えたのに
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車が壊れてもがんばるぞ
これからもセブ島の留学、観光情報を頑張って書いていきます。
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