フィリピン語学留学・セブ語学留学!日本から直行便で行く世界的観光地フィリピンセブ島で格安英語留学はCEBU English

2016年02月17日

赤いオープンカーで走り回るな!

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昨日、住んでいる住宅街の管理事務所から、

「赤いオープンカーに乗って住宅街の中を猛スピードで走り回るな!」と、

妻宛にきついクレーム電話があったそうです。


「近隣住民から、Mr.Koide(私)が犯人だと複数の情報が寄せられている。

言い訳するな!」とのこと。 



赤い車も、オープンカーもないのにね。。💦

フィリピン・セブ島では時々、意味不明な事が起こります。💧








2016年01月28日

セブ島に恵みの雨

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前回の記事に、今年の1月はセブ島に全然、雨が降らないと書きましたが、

その日の午後位から急に雨が降り始め、

今日まで、連日4日間、日本の梅雨のようなシトシト、ザーザーの雨が続いています。


ちょっと、水不足を心配していましたが、

この調子なら今年の猛暑時期(3-5月)も大丈夫かなー






2016年01月25日

フィリピン・セブ島は晴天続き

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例年、セブ島は12月下旬〜2月中旬位までは雨や曇りが多く、

比較的、涼しい季節なのに、今年は、全然、雨が降らないし、

曇りの日も少なく晴天続きです。


こんなに、晴れの日が続くと、ちょっと水不足が心配になります。

今の所、フィリピン人に聞いても、

そういった情報はありませんが、どうなんでしょうか・・・







2015年12月28日

フィリピン留学中の緊急連絡先

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12月25日のクリスマスに、セブ・マクタン島のビーチで家族で遊んで、

冒頭写真の綺麗な月を眺めて約1時間後に、空港近くの日本食レストランで食事をしていたら、

この日にセブ島の語学学校に到着予定のお客様から緊急電話がありました。


「日本からの飛行機で、セブ空港に到着してみたら、迎えに来る予定の学校職員が

誰も来ていない! 見つからない!!」とのことでした。


その上、迎えに来る予定の学校職員の携帯電話に何度かけても繋がらない模様。


私から、送迎担当者とは別の学校職員の個人の携帯に電話をして

至急、迎えに行くように要請すると共に、ちょうど私は空港近くにいたので、

5分後位にはお客様の所にいって不安な状況を少しでも解消しようと試みました。

結局、最初の電話から1時間以上経ってから学校職員が到着して

学校までの送迎が無事に行われました。


今回、学校の送迎手配は、完全に忘れられていたようでした。


通常、学校の送迎サービスは日曜日・土曜日に行われますが、この日はイレギュラーで

金曜日に到着される便でした。その為、当社職員もクリスマス前に念押しの確認を

学校まで出向いて行っていたのですが、それでも尚、手配を漏らされていました。

お客様には本当に申し訳ございませんが、フィリピンでは、極稀にですが

こういったことが発生いたします。


通常、当社以外の留学エージェントや学校に直接、セブ島留学を申し込む場合には、

学校管理者の緊急時連絡先の電話番号を出発前に教えられますが、

この番号が電波の問題や様々な事情から繋がらないことが結構、あります。 

今回もそうでした。。


そんなとき、当社のお客様ですと、学校管理者達の電話番号に加えて、

私と、もう1人のセブイングリッシュ日本人職員の携帯電話番号も伝えてありますので、

こういったケースには、他留学エージェント等を利用する場合に比べて、

ずっとスムーズな対応がとれます。


当社の緊急連絡先電話番号には、生徒様が留学中の外出先からも

かかってくることが時々、あります。

留学中の、学校の緊急連絡先も学校到着後に聞いているはずなんですが、

これも、電波の問題や、学校がお休みだったりで繋がらなかったということだと思います。


私や、当社スタッフも、学校職員たちと同じく、いつでも電波の繋がる所にいて

24時間、すぐに電話に出られるというわけではありませんが、

こういった緊急連絡先の番号は複数、あると圧倒的に安心感があると思います。






2015年09月25日

フィリピンセブで、手足口病?

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2歳の息子の手に湿疹が出来たので、セブ市内の比較的、評判の良い皮膚科に

朝一で連れていったら、医者は遅刻して来ていないけど、

待合室は患者で溢れかえり座ることもできず、受付嬢に聞くと

診察は早くても午後になるし、あんまり受付したくない感じだったので、

別の皮膚科に連れていったら、手足口病と診断された。

それから、しばらくは他の子供に移してはいけないから幼稚園を欠席させて、

私を含む、家族全員が外出を出来るだけ控えて、手足口病についてネットで

調べるも、どうも、病状に当てはまらない部分が多い。

1週間後に再度、同じ医者に連れていったら、結局は1回目の診察は間違っていたようで

「アレルギーだと思う。1週間、それ用の薬を飲んで治らなかったら、

小児科に行ってくれ」という診察結果に。。。

ここまで、何か皮膚を顕微鏡で見るとか、血液検査するとか一切無し・・・


夜、両手を擦りながら、時々、目覚めてしまう息子を見ていると

親のせいで、フィリピンで育てられていることに申訳なく思います。


せめて、逞しく育って欲しいです。








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