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2013年12月23日

年末年始セブ島ショッピングモールの営業時間

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2013−2014年、セブ地域の主なショッピングモールの
クリスマス〜年末年始の営業時間は以下の通りです。
これら以外の日は通常営業しております。

「Ayalaモール」
Mall:
December 24:10am-7pm
December 25:12nn-9pm
December 31:10am-6pm
January 1:12nn-9pm

Terraces:
December 24:10am-7pm
December 25:12nn-9pm
December 31:10am-6pm
January 1:12nn-9pm

「SMモール」
December 24:9am-7pm
December 25:12nn-9pm
December 31:9am-7pm
January 1:12nn-9pm

「Jcenterモール」
December 24:10am-8pm
December 25:12nn-9pm
December 31:10am-8pm
January 1:12nn-9pm

「パークモール」
December 24:10am-7pm
December 25:12nn-9pm
December 31:10am-7pm
January 1:CLOSE








セブ市のモールでクリスマスの準備

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12月22日(土)フィリピン・セブ市のショッピングモールは、

クリスマスの準備目的の現地人達で溢れかえっていました。


混雑しているのはわかっていても、セブの場合は、クリスマス当日に

例年、モールが休んだり短縮営業になってしまうので、

我が家も食材の買出しは事前にしておかないといけないと思い、

朝10時のモール開店直後に到着しましたが午前中から、スーパーのレジは大混雑。


そして、モール内を見渡すと、10時半頃には、大型液晶テレビを買い終えて、

実に誇らしげな表情で大家族を引き連れるフィリピン人の御父さんの姿を目撃したりと、

前日に貰ったであろう、ボーナスを惜しみなく家族や自分の為に使う

人々の姿を多数、目撃することができました。


日本でも、ボーナス時期は消費が大幅に拡大すると思いますが、

フィリピン人の購買意欲は、目の前で見ていると、

なかなかの迫力を感じるほどのものがあります。


この国は発展途上の国と言われ続けていますが、

それは、今尚、目に見える成長を続けているということでもあり、

毎年毎年、彼らの生活水準が劇的に上がっていくのを

肌で感じることができます。

そのパワーを感じることが出来ることが、

セブに住む面白さの一つのように思います。







2013年12月20日

韓国人の発明?フィリピン人の発明?

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随分、前のことですが、偶々、居合わせた

とあるフィリピン人のおっさんと、

韓国人の若い女性と3人で雑談したときのこと、

唐突に、フィリピン人のおっさんから、

自国の誇るべき発明品は何かという質問がありました?


この手の話題に疎い私は、んーーーなんだろうなーーー

カラオケは、確か日本人が発明したって聞いたことあるなと思い出して、

「カラ・・・・・」と、言いかけようとした所、

韓国人女性が、自信満々に

「アジアの夜を変えたカラオケは韓国人が発明した」と言い出しました。

余りにも、自信満々なのと、そこまで親しくない相手だったこともあり、

あれ。。。じゃあ、私が聞いたのは記憶違いかなと、

更に考えこんでいると、フィリピン人のおっさんからは、

「我がフィリピンには蛍光灯を発明した人がいる!」と言い出しました。

蛍光灯を発明した人なんて、私は知らないので、

へーーーー そうなんだ。。。

フィリピン人も中々、やるじゃんみたいな反応をして、

「日本も、ブラウン管テレビや、インスタントラーメンを発明した人がいるよ」と、

思い出して彼らに話すと、、、

「おおお。さすが日本もやるじゃんか。」みたいな話で、その場は終わりました。


あれから何年か経ち、不意に、その時の事を思い出して、

カラオケと、蛍光灯の発明者をネットで調べてみると、


カラオケ → 日本人の発明

蛍光灯 → ドイツ人の発明


んんんんーーー 韓国さんも、フィリピンさんも、

相変わらず別の意味でやりおるわいという話でした。









2013年12月18日

フィリピンでまた引越し



先週末にセブ事務所の引越しを行いました。

今回、依頼した引越し屋さんは日本の赤帽のような小型トラックでの引越し屋さん。

引越し先が元の事務所から数百メートルしか離れていないので、

小さなトラックで複数回、往復したほうが安いと判断して利用することにしました。


引越しの1週間前に、電話依頼をして、当社の荷物量と、

従業員の休日ということもあり、ちょっと遅めの9時の開始だと告げると、

あー、それは、それだけの量があるなら、朝8時からやったほうがいいな。

任せておけ、俺達はプロだから。全てわかってる。。。と、おっしゃる。


そして、当日の朝8時に、早々、来てもらった当社の従業員と待機するも、

いつものフィリピンらしく引越屋は現れない。 この時点で誰も驚かない。


催促の電話を入れると、、「だって、母ちゃんがさーーーー」と、

いつものフィリピンらしく言い放たれる。

結局、そのドライバーは来れないらしい。


他のドライバーを急いで探してと伝えると、5分後に、ドライバーが見つかった!

今から20分後に行くから待っててくれと、折り返しの連絡があった。


・・・とは言われたものの、まったく信用できなっかったので、

私の車(SUV)で、引越し作業を開始しました。


案の定、その後もドライバーは現れず、私の車で仕事を続けて

SUVに積める大きさの荷物が大分、片付き諦めかけた

昼12時前になって、ようやく小型トラックの運転手が登場。


しかし、その助手席には、運転手の奥さんが・・・

どうやら、なんで、週末に仕事をしなきゃいけないんだということで

我々に文句を言いにきたらしい。

奥さんは、私達がトラックに荷物を積み込む間も、特に手伝うわけでもなく、

助手席のスペースを占領。本来なら、そこにも荷物が積めるのに、

昼間来たばかりなのに、昼ごはん休憩はないのか?

午後2時前には、子供が待ってるんだから、もう、明日にすればいいじゃないか?

と、不満げに提案してきたり、文句を言い続けている。

現地語のわからない私には、呪文にしか聞こえませんでしたが、

当社のフィリピン人職員にとっては、彼女の存在は相当、

ストレスが溜まったらしく、普段は温厚な彼が引越し終了後に、

ずっと、彼女の文句を言っていました。


そんなこともあり、引越しが終わったのは、夜8時過ぎ。


一般的に、日本人が宿泊するような、中高級以上のホテルや、

外国人管理者によって教育されている語学学校、そして、当社のような

環境下にいれば、そこで接するフィリピン人たちは、どこもそれなりの

外国人対応可能な常識が身についている方々なので、

そんなに怒りを持つことなく日々を過ごすことができますが、

今回の引越しのように、純度100%のフィリピンの人たちに関わると、

ろくなことがないというのが、正直な想いです。











2013年12月16日

Web動画・フィリピン留学説明会【5.生活とお金の管理】



当社で制作するWeb動画・フィリピン留学説明会の第5弾の

【5.生活とお金の管理】が完成したので公開します。

留学を検討されている方にとって未知の国、

フィリピン・セブでの生活や、お金の持参方法などを

動画にまとめました。是非、是非、ご覧ください。






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